『081男爵再び!』  前編

こんばんは  でめッス!




本当は、クールでかっこいいパチブログを目指しているのですが・・・




どうしてもまさ★が書いてくれと懇願するので・・・


(↑恩着せがましい!)




・・・仕方ないので、書いちゃいます。(´・△・`)はぁ~





でめキング劇場 「081男爵再び!」




その悲劇はここから始まった・・・・




まさ★:「でめさ~ん、また081男爵出してよ!」




でめ:「なに言ってんだい! 081男爵は闇の力なんだよ! ヤツが2度と現われないように僕は日々修行してんだよ」 (怒`・ω・´)ムキッ




まさ★:「いいじゃないか~ ちょっとくらいなら!」





でめ:「ダメダメ、坊やはさっさとゆきんこ☆(嫁さん)のところでも帰りな!」






まさ★:「ちぇ・・・つまんね~の!」





でめ:「・・・・ごふっ・・・・・・・・・ぐあああああ・・・・」




( ゚ェ゚)・;'.、ゴフッ






まさ★:「で、でめさんどうしたの!」(ー△ー;)エッ、マジ?!!!







(_xx)_バタッ…・ ←倒れこむでめ






まさ★:「まさか・・・これは・・・・!」







何処からともなく聞こえる笑い声






「ふぁはははははは~~~」







バァーーーーーン!



o(`┏ω┓●´) o←081男爵!



081男爵:「久々の登場じゃ!」






まさ★:「いや、まじっスカ? ホントに081男爵?」






081男爵:「まさ★~ 貴様の闇を望むその声が、わしを再びこの世界へといざなったのじゃ!」






まさ★:「いやぁ~♪ そうなんですか! おれ、前から081男爵さんのファンだったんすよ!」






081男爵:「ならば、闇の一員になるがよい! わはははは~」





まさ★:「あのう・・・早速でなんなんですけど闇の力を見せてもらってもいいでしょか?」




081男爵:「よかろう、手始めにグレードアップした力を見せてやる。」
















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まさ★:「さすが081男爵様、前回の「おっぱい」だけから、今回は「乳」でさっくりとはさんでみましたみたいな感じでサイコーです。」







081男爵:「ふぁはははは~ ここの部分は是非通勤途中の電車内で見て欲しいところだな!  他人に見られたら かなり恥ずかしいぞ!」






まさ★:「081男爵様つぎなる力をお見せください。」





081男爵:「急ぐでない! まずはまさ★! ワシの弟子になった以上その身なりではマズイ」







まさ★:「え? そうですか? おかしいですか・・・」







突然、081男爵の指先から青白い稲妻がまさ★の体を突き抜ける!





.....Σヾ(;☆ω☆)ノギャアアーー!! ←まさ★






まさ★は倒れこみ、その体からは煙のようなものが立ちあがっている。





しばらくすると、意識を取り戻し立ち上がり





まさ:「あれ? なんともないや? 081男爵様、何処が変わったのでしょうか?」




081男爵:「ふふふふ・・・よく見るがよい!」





まさ:「あ~~~! 僕の★が丸になっている!!」






081男爵:「丸ではない! よく見てみろ!」 







まさ:「こ、これは・・・・・・乳首、し、しかも桜色!







まさ:「ちょっとーーーー081男爵様! これ、やめてください!」





081男爵:「なにを恥ずかしがるお前は!  おっぱい好きなくせに!」





まさ:「まじ、やめてくださいよ~ これでも一応嫁さんとかいるし・・・」






081男爵:「これからお前は闇の一員だから幾多の試練に・・・・」





まさ:「ちょっと人の話をきいてますか?」




その時、どこからとも無く携帯のメール着信音が、




081男爵:「ちょっと待て、アジトからの指令が!」




まさ:「えっ、アジトすか? そんなんあったんですか?」



∑q|゚Д゚|pワオォ ←まさ




まさはこっそりと081男爵の携帯の画面を盗み見ると・・・






『何処で遊んでるの(怒)

帰りにネギ買ってきて!』






まさ「・・・・・・おい! 家庭持ちかよ!

なに御使い命令されているんだよ!」(# ゚Д゚)つ ゴルア~








081男爵:「はぅ! 何見とるのじゃ!

違うんだよ! これは総帥からの指令で・・・」


ヾ(;´┏ω┓●´) )ノぁゎゎ

 






081男爵:「コホン・・・と、ところで・・・貴様の闇での名をつけねばならないのだが・・・」





まさ:「えっ?私に名前をくれるんすか?」




081男爵:「さよう、すでに考えておる・・・・


















孤高のテロリスト・・・・














ピンク・Be・チク・・・に決めたから!」






まさ:「おい! 結局は『桃色乳首』じゃねーか! やめろよ!」




081男爵:「まぁ、そんな事よりホールへ行くぞ! ワシの力を見せてやる!」






まさ:「えっ? パチンコっすか?」





081男爵:「さよう! ここにでめの貯玉カードがある。真の闇の力を見せてやろう!」





まさ:「わかりました! 行きましょう!ホールへ!」






二人はホールへ向かった。 ε=ε=┌( ̄ー ̄)┘┌ (`●┏ω┓´)┘





まさ:「081男爵様着きましたけど、何を打つんですか?」




081男爵:「南国育ちに決まっておる!」




まさ:「さすが、081男爵様♪」




081男爵:「ほら、いきなり疑似連3になったぞ! 」





まさ:「081男爵様! これあるんじゃないですか!」(*゚▽゚*)ワクワク
















キュイーーン、キュイーーン!




画像





081男爵:「これが、闇の力じゃ! いきなり15Rじゃ!」





まさ:「マジっすか? オスイチじゃないっすか!」






081男爵:「おっぱいあるところ我ありじゃ ふぁははははは~」






まさ:「当然、超蝶モード突入ですね!」






081男爵:「ふぁはははは~ まかしておけ!」






まさ:「あれ、南国チャンススルーしましたよ? 潜伏なんですか?」





081男爵:「え・・・・あの・・・その・・・セグ確認するの忘れたし・・・」





まさ:「何やってんだよ!」





081男爵:「あ~ うるさい! 打ちゃあわかるんだよ! 打ちゃあ!」








2時間経過・・・・










まさ:「081男爵様・・・単発だったみたいだね・・・・」





まさ:「・・・でめさんの貯玉あっさり8,000発程持ってかれましたよ。もしかしてあんたパチンコはただのヘタレですか?」




081男爵:「こ、これは準備運動みたいなもんだよ。そろそろ肩も暖まったし、本番いこうか!」




まさ:「おい、どんだけウォーミングアップ必要なんだよ! 何を今さら打つんですか?」





081男爵:「・・・・・・ガロに決まってる!」 





まさ:「・・・・・おお!マジですか? ここで大勝負に出るんですね!」 






081男爵はおもむろに席を立ち、次のシマへむかった。







さて、この結末は・・・如何に?






後編に、つづく!







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